데이지: デイジー
『デイジー』見てきました。
よかったです。
映画が終わってクレジットが流れるなか、誰一人立ち上がらなかった。「これで上映を終了します。有難うございました。」このアナウンスを聞いてから皆が立ち上がったなんてのはここ最近では初めてのことです。
映画の内容はプロが書いたこちらのレビューを見てください。
最初にヘヨン(チョン・ジヒョン)を好きになったのはパギ(チョン・ウソン)、そして偶然の勘違いによって彼女を愛してしまうことになる国際捜査班のジョンウ(イ・ソンジェ)。 たいていの映画なら3人はいがみ合うのだけれど、パギは自分が殺し屋であるがために最後まで片思いでしかいられない。そしてジョンウをすらも憎むそぶりを見せなかった。
二人の彼女に対する愛が緊張を誘う。
誰も加害者ではないのに運命が悲しい方向へ。。。
本当にせめて、愛だけは枯れなくてよかった。

運命の人を待つヘヨン(チョン・ジヒョン)のいつも控えめなしぐさが、アジアの女性の美しさを表現しいていました。
一面のお花畑がヘヨンのイメージを一層優しく美しいものに、そしてオランダの古い石造りの建物・石畳・広場の人懐っこい空気が、麻薬組織・刑事・殺し屋という冷たい現実と対比していて彼らの人間の一面を浮き上がらせていたと思います。
パギがヘヨンを好きにならなければ。。。もう少し早く出会っていたら。。。印象的でした。 彼は殺し屋だから、殺さなければ殺される運命。 とうとう自分の命を棄てて愛を選んでしまう。 あぁ、終わったと思ってしまいましたが、それだけでは終わらなかった。 最後まで心揺すぶられるいい映画でした。
CINE21.COM のマルチメディアのコーナー 動画がたくさん見れます。
全編オランダでロケを敢行したが、ラウ監督は「一番アクションをやったのはチョン・ジヒョン」とし感謝の意を表し、… 何度も川にはまる練習して大変だったそうです。(朝鮮日報)
| 固定リンク
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/21114/1979335
この記事へのトラックバック一覧です: 데이지: デイジー:
» デイジー DAISY [UkiUkiれいんぼーデイ]
たぁ〜っ、こりゃまいった!
すんごく良かった〜[:拍手:]
想像してた以上に良かったです[:グッド:]
脚本も良し、構成も良し、ロケ地も良し、俳優がこれまた良〜し、の何拍子も揃った秀作でした。
ストーリーには、あまり触れないほうがいいと思いますので、私からはこの作品に登場した素敵なロケ地をご紹介いたしましょ。
まず本作は、プロデューサーのチョン・フンタク氏によると、当初は製作費を安く上げるためにプラハを候補地に挙げていたそうです。
で、実際にロケ班してみると、... [続きを読む]
受信: 2006年5月30日 (火) 12時48分
» DAISY(試写会) [カリスマ映画論]
【映画的カリスマ指数】★★★★☆
待つ愛・芽生える愛・秘める愛
[続きを読む]
受信: 2006年5月31日 (水) 01時42分
» 映画「デイジー」 [ミチの雑記帳]
映画館にて「デイジー」
『インファナル・アフェア』シリーズのアンドリュー・ラウ監督が、全編オランダ・ロケで臨んだラブストーリー。
アムステルダムで暮らす画家ヘヨン(チョン・ジヒョン)と、インターポールの刑事ジョンウ(イ・ソンジェ)と腕利きのスナイパー(チョン・ウソン)の切ない三角関係のお話。
それぞれが一人称で出会いを語っていく前半はわりとゆったりとしていて、同じ場面を別角度から映した映像が重複した感じ... [続きを読む]
受信: 2006年5月31日 (水) 07時25分
» デイジー 06年113本目 [猫姫じゃ]
デイジー
ちょっと順番違うんだケド、緊急UP!
アンドリュー・ラウ 監督 って、、え?香港映画??チョン・ジヒョン 、チョン・ウソン 、イ・ソンジェ
このリンク先、yahooのチョン・ウソンって、ジャンボ尾崎みたいなんだケド、この映画では、時折中村雅俊...... [続きを読む]
受信: 2006年5月31日 (水) 07時25分
» 『デイジー』 [お気に召すまま]
[制 作 年] 2006年[原 題] デイジー 데이지[英 語 題] Daisy [続きを読む]
受信: 2006年5月31日 (水) 21時11分
» ★「デイジー」 [ひらりん的映画ブログ]
ひらりんのフェイバリット女優さんのひとり・・・チョン・ジヒョン主演。
今回の「彼女」は、しっとりしてる・・・って噂だけど・・・。
共演は、チョン・ウソン。 [続きを読む]
受信: 2006年6月 1日 (木) 03時04分
» デイジー [見なきゃ死ねるか!聴かなきゃ死ねるか!]
監督:劉偉強(アンドリュー・ラウ)英題:Daisyキャスト:チョン・ジヒョン、チ [続きを読む]
受信: 2006年6月 1日 (木) 07時41分
» 映画 「デイジー」 [ようこそMr.G]
映画 「デイジー」 を観ました。 [続きを読む]
受信: 2006年6月 2日 (金) 03時09分
» 『デイジー』鑑賞!♪d(^-^) [☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!]
『デイジー』鑑賞レビュー!
愛は、枯れない。
花に想いを託して。
命がけで愛を貫く....。
花言葉は、『心に秘めた愛』....。
製作年▶2005年
原題:::: 데이지
製作国▶韓国
日本公開▶2006年5月27日
全国ロードショー
上映時間▶125min(2時間5分)
字幕::::根本理恵
配給▶東宝東和
★スタッフ★
監督▶アンドリュー・ラウ
脚本▶クァク・ジェヨン
音楽▶梅林茂
制作会社▶アイフィルム
★キャスト★
ヘヨ... [続きを読む]
受信: 2006年6月 2日 (金) 03時56分
» ネタバレなし「デイジー」みてきました [粒太の背中]
客席は7分の入り、ってところでしたご存知のように(どなたも知らないでしょうが)私はウソンのファンなので、大満足とにかく、ハンサムでかっこいい!小さい声で 「トンケと大違い」カメラマンの画をモニターでチェックするのでなく、アンドリュー・ラウ監督が実際に、...... [続きを読む]
受信: 2006年6月 2日 (金) 16時38分
» 映画 『デイジー』 [Let’s Try 韓流!]
チョン・ウソン チョン・ジヒョン イ・ソンジェ
オランダを舞台に、殺し屋の男と、刑事、絵描きを目指す女の行き違いの恋愛模様を描いた映画。
[続きを読む]
受信: 2006年6月 2日 (金) 19時15分
» デイジー [SSKS*]
日本 オフィシャルサイト
韓国 オフィシャルサイト
2006 韓国
監督:アンドリュー・ラウ
出演:チョン・ウソン/チョン・ジヒョン/イ・ソンジェ
ストーリー:オランダで骨董店を営む祖父と暮らす画家の卵ヘヨン(チョン・ジヒョン)のもとに頻繁に届けられるデイジーの花。それは夏に訪れた郊外での忘れ難くも美しい夏の日の記憶を甦らせるものだった。名前も姿も知らない送り主こそ運命の恋人だと信じるヘヨンは、肖像画の客として花を持って現れたジョンウ(イ・ソンジェ)に心惹かれるようになる。そんなヘヨ... [続きを読む]
受信: 2006年6月 3日 (土) 19時13分
» 映画「デイジー」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
原題:Daisy
25歳にして、純粋培養無垢でうぶな、恋に恋する女性の、勘違いに始まる悲劇のラブストーリー、無償の愛にハッピーエンドは訪れるのか・・。
なぜかあまり意味があるとは思えないオランダ、そこでおじいさんの骨董店を手伝いながら、広場で肖像画を描くヘヨ... [続きを読む]
受信: 2006年6月 3日 (土) 21時26分
» デイジー [琴線〜心のメロディ]
【2006年5月27日劇場公開】
【ジャンル:ラヴ・ストーリー】
【観た場所:広島バルト11】
面白かった度:{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}
オススメ度:{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}
もう一度観たい度:{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}
『私の頭の中の消しゴム』で日本でも一躍人気に火が付いたチョン・ウソ�... [続きを読む]
受信: 2006年6月 4日 (日) 22時06分
» 『デイジー』 [京の昼寝〜♪]
愛は、枯れない。花に想いを託して。 命がけで愛を貫く
■監督 アンドリュー・ラウ■脚本 クァク・ジョエン ■キャスト チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェ□オフィシャルサイト 『デイジー』 オランダで骨董店を営む祖父と暮らす画家の卵ヘヨン(チョン・ジヒョン)のもとに頻繁に届けられるデイジーの花。 それは夏に訪れた郊外での忘れ難くも美しい夏の日の記憶を甦らせるものだった。 名... [続きを読む]
受信: 2006年6月 5日 (月) 12時33分
» 「デイジー」 [雑板屋]
‘ゴッホのひまわり わたしのデイジー’
オランダ・アムステルダムを舞台に画家の卵とインターポールの刑事と暗殺者の3人の男女の恋愛模様とそれぞれの生き様を描く。
コレはたまらんかった。久しぶりにどっぷりその世界観に浸れた。
劇場鑑賞のきっかけは1度だけ目....... [続きを読む]
受信: 2006年6月 8日 (木) 03時06分
» 「デイジー」チョン・ジヒョンがもっと輝いて欲しい [soramove]
「デイジー」★★★
チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェ主演
アンドリュー・ラウ監督、2005年、韓国
出会った事も無い人の優しさを
唯一の「愛」として大切に心にしまい込んだ主人公。
心を動かすことは無いと思って生きて来たが、
偶然の出会いか...... [続きを読む]
受信: 2006年6月 9日 (金) 00時44分
» 「デイジー」見てきました [よしなしごと]
僕の彼女を紹介します、私の頭の中の消しゴムに続く、感動作(と言われている)デイジーを見てきました。 [続きを読む]
受信: 2006年6月13日 (火) 00時32分
» デイジー [映画評論家人生]
千日前セントラル 韓流ブームというが、おかしな言葉だと思う。韓流がブームだという。韓が流でブームなのかもしれない。意味がよくわからなくなってきた。韓国映画がやってきて、もう何年になるだろうか。長い。... [続きを読む]
受信: 2006年6月23日 (金) 02時32分
» 目線が変わると物語の印象も変わる。『デイジー・アナザー・バージョン』 [水曜日のシネマ日記]
先に日本で公開された韓国映画、『デイジー』と同じストーリーをチョン・ウソン演じる暗殺者の目線から描いた作品です。 [続きを読む]
受信: 2006年6月28日 (水) 19時30分
» デイジー1 [韓国ドラマ・韓国芸能ニュース]
ヘヨン(チョン・ジヒョン)は、オランダで暮らす画家の卵、 [続きを読む]
受信: 2006年7月10日 (月) 08時38分
» デイジー−(映画:2006年94本目)− [デコ親父はいつも減量中]
監督 アンドリュー・ラウ
出演 チョン・ジヒョン 、チョン・ウソン 、イ・ソンジェ
評価:86点
公式サイト
(ネタバレあります)
オランダを舞台に繰り広げられる、ハードボイルドと恋愛物語の見事な調和。
ありえない展開だが、これくらい思い...... [続きを読む]
受信: 2006年7月15日 (土) 21時45分
» デイジー[テイジ] [よむよむ★ハングル]
オランダ・ロケの映像も美しく、それぞれの思いを交錯させる3人の甘く切なく、突き刺すような痛みすら感じさせる演出と演技は、スタイリッシュでなかなか良かったけど、僕が観たのが、何と香港版のDVDだったので、字幕は英語か中国語(広東語)というシロモノでした(^_^; [続きを読む]
受信: 2006年9月14日 (木) 01時47分
コメント
あ!デイジー!!안돼요~☆☆
かつさんのこの記事はまだ読めません。
だって私まだ見てないから。(笑)
多分今週中には観にいく予定。。
なので見終わったらしっかり読ませて
頂きま~す(^0^)
へぇ~でも面白かったんですね~♪期待♪
投稿: aki | 2006年5月29日 (月) 19時44分
かつさん、こんばんは^^
嗚呼。。。観に行く予定なのに…つい拝読してしまいました^^;;ますますラストが気になって待ち遠しいです*^^*
個人的には一作品一作品ごとにオトナの女性としての魅力を増すチョン・ジヒョンさんに目が離せません☆
投稿: YASUKO | 2006年5月30日 (火) 00時08分
aki씨, 안된다구요 ?!?!
왜요? 난 이번 회는 신경 써요 -.
まだ始まったばかりだから、予告編に出る内容しか書かないようにしてますよ^^
こうしてみると感想書くのって難しいですね~。
でも、私的によかったのは確か!
来週楽しんでくださいね。
投稿: かつ | 2006年5月30日 (火) 01時31分
YASUKOさん、こんばんわ。
「一作品一作品ごとにオトナの女性としての魅力を増すチョン・ジヒョンさん」 いい表現ですね。
まったく同感です。今度の映画もすごくしっくり来てました。
彼女が「私は映画のために生まれてきたと思っているの」と言っているのを知って、何て自信過剰な奴だと思いましたが、今は私もそう認めています。
綺麗な映像だけでも観る値打ちがありますよぉ。
では、お楽しみに。
投稿: かつ | 2006年5月30日 (火) 01時39分
かつさん、こんにちは~♪
私も昨日、鑑賞してまいりました。
そして、とても感動しました!
エンドロールに流れた曲を、ご存知ありませんか?
とても良い曲だったので・・・。
投稿: なぎさ | 2006年5月30日 (火) 12時47分
私も行ってみようかな? ダビンチよりいいかも。
投稿: 夕凪 | 2006年5月30日 (火) 21時15分
なぎささん、こんばんは
さすがに一番乗りの観賞ですね。
私も素直に感動しました。
ところで「エンドロールに流れていた曲」知らないので検索してみました。
歌手 해이(ヘイ)で曲名は‘데이지’デイジー
作詞・作曲 유영석(ユ・ヨンソク)
ちなみに音楽監督は梅林 茂 でした
あまり有名な歌手ではないようですね。
さわりだけ聞けます。
http://www.music-on.co.kr/Music_Info/Album_Info.asp?TitleCode=34802
http://www.music-on.co.kr/Music_Info/Artist_Info.asp?ArtistCode=3802
また何かわかったらお知らせしますね。
投稿: かつ | 2006年5月31日 (水) 01時20分
夕凪さん、どうもです。
『ダビンチコード』もすごい人気のようですね。
でも宗教的なこととか、歴史的なことを知らないと
面白さが半減しそうです。私なんかダメだわ。
『デイジー』良かったですよ。
投稿: かつ | 2006年5月31日 (水) 01時24分
こんにちは♪
TBありがとうございました。
久しぶりに期待通りの韓国映画でした!
チョン・ジヒョンは「猟奇的な~」のイメージが強かったのですが、こういう役もできるのですね~。
まさにアジアの女性の美しさですね。
二人の男性に愛されて羨ましい~(笑)
投稿: ミチ | 2006年5月31日 (水) 07時29分
かつさん、昨日は主題歌について詳しく調べていただいて感謝です!
ありがとうございましたm(_)m
あの曲の歌詞も素敵でした♪
投稿: なぎさ | 2006年5月31日 (水) 16時30分
かつさん、こんばんわ~!
TB、コメント入れてくださってありがとうございました。
それぞれの愛が入り組んで悲しくも美しい映画になっていましたね。
号泣と言うよりはじわりじわりと悲しみが心を打つ感じがしました。
投稿: キャサリン | 2006年5月31日 (水) 21時09分
ミチさん、こんにちは
チョン・ジヒョンは『猟奇的…』も面白かったけれど、今回の映画のほうが本来のよさを出していると思います。
だんだん磨きがかかって来ているのも事実なんでしょうね。
でも二人の男性に愛されても、、、
あ~ん、かわいそう。。
投稿: かつ | 2006年6月 1日 (木) 01時31分
なぎささん、感謝だなんて、
ほんと「데이지(デイジー)」と「음악(音楽)」で検索して、あとは裏を取っただけなんですから。
あ、歌詞は簡単には出てこないですね。
ロマンチックなイメージでしたね。
投稿: かつ | 2006年6月 1日 (木) 01時37分
キャサリンさん、有難うございます。
ピュアな愛、その表現がピッタリ来ますね。
強い感情が激しくない表現で描かれていて、かえって重みを出していたような。
ところでキャサリンさんのblogは内容が豊富で表現も旨いので勉強になります。
これからもよろしくお願いします。
投稿: かつ | 2006年6月 1日 (木) 01時47分
こんばんは!echo&コメ、ありがとうございました!
もうこの映画、確認したいことが多いです。
早くDVDにならないかなぁ、、、
またよろしくお願いしますね。
投稿: 猫姫少佐現品限り | 2006年6月 1日 (木) 02時09分
猫姫さん、いらっしゃいませ。
やっぱりお名前は猫姫少佐現品限りさんって言ったほうがいいのでしょうか?
この映画もう一回観ますか?って尋ねられたら迷わずもう一回みますって返事できます。
DVDもいいですけどもう一回劇場でもいいかも。
でも他にも見たいものあるしね。。。
これからも宜しくお願いいします。
投稿: かつ | 2006年6月 2日 (金) 01時27分
かつさん、こんばんは!
先日は、ご訪問ありがとうございまいした~。
かつさんはハングルがお分かりになるんですね!!すごい~~。
韓国映画も相当数みられているようですし。
ぜひまた寄らせてくださ~い。
デイジーTBさせていただきまーす。
投稿: boss777 | 2006年6月 2日 (金) 19時14分
boss777さん、いらっしゃいませ。
TBいただいて嬉しいです。
ハングルは韓国出張がきっかけで勉強しはじめました。
独学だし、まともに勉強したことがなく適当です^^;
読むのは結構いけますが、聞くのはダメです。
書くのはもっとダメです。
韓国映画も半分勉強のつもりで見始めましたが、いつの間にか映画ファンみたいになってます^^;
これからも宜しくです。
投稿: かつ | 2006年6月 3日 (土) 13時11分
はじめまして。
粒太の日記へきてくださり、T/Bもありがとうございました。「冬ソナ」で韓ドラにはまり、「韓」と付くものなんにでも興味津々状態のとき、チョン・ウソンのドラマ「アスファルトの男」を見て、かっこよさに「ぽ~」となり、「消しゴム」で渋さを加えた彼に再会し「ぽ~ぽ~」で今日にいたっております。「デイジー」は公開初日に観ていまもその余韻に浸っています。
韓ドラマやDVDをみまくってハングルもだいぶ聞き取れるようになりましたが、読み書きはむずかしいですね。また来ますのでよろしく。
投稿: 粒太 | 2006年6月 4日 (日) 00時49分
粒太さん、いらっしゃいませ。
『デイジー』よかったですね。同じくまだ余韻楽しんでいます。
かなりハマッてらっしゃいますね、韓国もの。
私も『冬ソナ』にハメられたくちです。厳密には韓国出張中に『겨을연가(冬ソナ)』のユジンにやられてしまったのですが。。
粒太さんは、blogもなんとなく私と同じ程度のキャリヤみたいだし、これからも宜しくお願いしますね。
投稿: かつ | 2006年6月 4日 (日) 01時39分
初めまして!TB&コメントありがとうございました!
とてもロマンティックで素敵な作品でした。
睦月はそんなに韓国映画が得意ではなかったんですが、これはすんなり入り込めました。
チョン・ウソンの作品って、初めて観たんです。
(頭の中の消しゴムも観てないの。)
彼って、ホントに魅力的な俳優さんですねえ!
オランダロケの効果が満載で、大変ムードのよい
作品に仕上がっていました!
投稿: 睦月 | 2006年6月 4日 (日) 21時28分
かつさん こんばんは
デイジー見てきました。 チョン・ジヒョン味がありますね。 「猟奇的」とは違う彼女を楽しみました。
投稿: 夕凪 | 2006年6月 5日 (月) 21時12分
睦月さん、いらっしゃいませ。
この映画は韓国映画と言っても、韓国独特の情やどろどろ間のない見やすい作品でしたね。
オランダストーリーにピッタリきていました。
チョン・ウソンの『…消しゴム』もつい最近見ましたが、好かったです。こちらはもう少し韓国っぽい家族とか容赦とかいった情念がひとつのテーマを構成しています。チョン・ウソンがかっこいいということで人気があったようですがまた違った味わいがあります。
睦月さんのblogは素敵なので時々覗かせてもらいたいと思っています。これからも宜しくお願いします。
投稿: かつ | 2006年6月 7日 (水) 01時56分
夕凪さん今晩は、
チョン・ジヒョンいい雰囲気を持っていますよね。
まず顔が可愛いし、それだけでない。
チョットけだるい感じもいいし、慌てている時の表情なんかも旨いですね。
『猟奇的な彼女』もよかったですが、今回のほうが一段と磨きがかかっていたようでした。
投稿: かつ | 2006年6月 7日 (水) 02時02分
デイジーにきていただいた粒太です
あのとき「トンケ」お勧めしますなんていっちゃったけれど、すごーくショックで立ち直れない人々をみつけたので、再考してください。わたしはそれでも好きです
ここ↓
http://blog.goo.ne.jp/nnqp/e/9fc08ef8cc55c7153aa02c99501eeb94
投稿: 粒太 | 2006年6月 9日 (金) 11時45分
粒太さん、こんにちは
わざわざ情報をいただきまして感謝、感激、雨、霰です。
cloud9さんの記事は大変参考になりました。また、コメントたちが面白かったです。
気を使ってくださったんですが、もっと「トンケ」観たくなりました^^;
ショッキングで印象が強いということは彼チョン・ウソンが本物の役者であるという証拠ではないですか!
私は一作一作、見るたびにのめりこんでしまう方ですから大丈夫ですよ。괜찮아요~。ケンチャナヨ~。
ありがとう~ ^^)/
投稿: かつ | 2006年6月11日 (日) 12時25分